血圧クリーム

文具、デジタルガジェット、お料理、そしてバロック音楽について浅く広く徒然なるままに書きます

タッチタイピング

最近漠然ともう少し早く・正確にタイピング出来ないだろうかとおもっておりまして、ネットのFlashタイプのタイピングソフトをやってみました。

スコア: 355
レベル: Ninja
入力時間: 1分24秒54
入力文字数: 525
ミス入力数: 8
WPM: 372.57
正確率: 98.47%
苦手キー: A K N ,

ローマ字タイプの漢字変換無しでして、ランクが Ninja とか WPM とかどういうランク付けかわかりませんが、私は元来ミスタイプが多い人間なので、今回は普段よりも断然良い成績なっていると思います。

そうなんです!!

ミスタイプが多いのが自分の悩みでして、打鍵スピードをあげるのではなくてミスタイプを少なくしたいのです。

最近Kindle for PCで Python やら MySQL やら勉強していますが、毎日一度は練習がてら、説明部分なんかをそのままテキストエディタにタイプしています。 一つの説明の塊でも800文字程度はあるので、毎日一度ずつとは言え、少しは練習になているのではないかと思います。

最近思うのですが、ミスタイプを防ぐにはやはり打鍵スピードを下げることが一番の早道ではないかと最近は感じます。

そして、英語キーボードメインにして真っ先に感じたのは、Enterのミスタイプです。 英語キーボードの Enter は縦の長さが1キー分しかないので日本語キーボードの感覚で適当に打っているとミスタイプになってしまうのですよね。 更に右エンターが縦に狭い、プレッシャーからか、右Enterを意識してしまうあまり、右Shiftボタンを一緒に押してしまうミスも多発しています。

スポーツではありませんが、精神状態に左右されています。

まだまだ精進が足らないようです。